本日は、
International Day of Solidarity
with Detained and Missing Staff Members
と、
International Day of Remembrance
of the Victims of Slavery
and the Transatlantic Slave Trade
の日で、おまけに、
Week of Solidarity
with the Peoples Struggling against Racism
and Racial Discrimination
なのだそうです。
拘留中または行方不明のスタッフと
連帯する国際デー
と、
奴隷及び大西洋間奴隷貿易犠牲者
追悼国際デー
の日で、おまけに、
人種差別と闘う人々との連帯週間
なのだそうです。
国際デーって長い名前好きですね。
対して日本なんか、
1878(明治11)年のこの日、
東京・銀座木挽町に開設された中央電信局
の開局祝賀会が虎ノ門の工部大学校
(現在の東京大学工学部)で開かれ、
式場に50個のアーク灯が点灯された。
日本で初めて灯った電灯だった。
という理由で電気記念日ですね。
電灯記念日じゃなくて。
そんなさっくりした日本ですから、
こういうブログ内容でも大丈夫だったはずです。
とくにあんな話とかこんな話がなかった、
時ぐらいは・・・・・・。
2013年3月26日火曜日
2013年3月19日火曜日
さくっと という話
近年の医療の進歩はめざましいですが、
その分野がどんどん膨張している、
そんな気もしたり、しません?
病気の定義にも、
『正常ではない状態で、
医療で回復が見込めるもの』
というものがあるそうで。
医療がどんどん進歩すると、
科学の力で干渉出来る事象がどんどん増え、
よってどんどん病気そのものが増えて行く。
なんてことになる、はずですね。
乱暴な言い方をすれば、
さくっとアンチエイジング出来るようになると、
老化は病気に。
さくっと育毛増毛が出来るようになると、
ハゲは病気に。
さくっとダイエット出来るようになると、
デブは病気に。
さらに将来的には、
性別だとか、人種だとか、障害まで病気になって、
しまうかもしれません。
まぁ物理的なところは、
まだまだSFの世界ですけども。
はやくもSFじみてくるほど、
進歩がめざましいのが、精神疾患の分野です。
そこで本題なのですが、
当社の看板犬(黒)に病気が発覚したそうです。
「分離不安症」
ということで。
飼い主がいなくなったときに不安を感じ、
鳴いたり吠えたり、そそうをしたり、
破壊行動を取ったりする症候群。
だそうですが、
そういう性格というか、
躾けの問題じゃないの?
と長~いこと思われてきたものです。
メカニズムもその延長線上なので、
実際そういうものかもしれません。
しかしこれは医療で治せることになったので、
病気なのだそうです。
・・・・・・やっぱりややこしいですね。
その分野がどんどん膨張している、
そんな気もしたり、しません?
病気の定義にも、
『正常ではない状態で、
医療で回復が見込めるもの』
というものがあるそうで。
医療がどんどん進歩すると、
科学の力で干渉出来る事象がどんどん増え、
よってどんどん病気そのものが増えて行く。
なんてことになる、はずですね。
乱暴な言い方をすれば、
さくっとアンチエイジング出来るようになると、
老化は病気に。
さくっと育毛増毛が出来るようになると、
ハゲは病気に。
さくっとダイエット出来るようになると、
デブは病気に。
さらに将来的には、
性別だとか、人種だとか、障害まで病気になって、
しまうかもしれません。
まぁ物理的なところは、
まだまだSFの世界ですけども。
はやくもSFじみてくるほど、
進歩がめざましいのが、精神疾患の分野です。
そこで本題なのですが、
当社の看板犬(黒)に病気が発覚したそうです。
「分離不安症」
ということで。
飼い主がいなくなったときに不安を感じ、
鳴いたり吠えたり、そそうをしたり、
破壊行動を取ったりする症候群。
だそうですが、
そういう性格というか、
躾けの問題じゃないの?
と長~いこと思われてきたものです。
メカニズムもその延長線上なので、
実際そういうものかもしれません。
しかしこれは医療で治せることになったので、
病気なのだそうです。
・・・・・・やっぱりややこしいですね。
2013年3月12日火曜日
タイガー という話
何ヶ月ぶりか、
ずっと来ていなかった看板犬のきなこ、
が出勤していました。
当社の看板犬の種類はふれぶる。
フレンチブルドッグといいます。
元々はブルドッグなのですが、
18世紀にフランスに持ちこまれてから、
パグとかテリア系と交配が続いて、
独特の種類になったようです。
ぴんと縦に立った長い耳がポイントの、
ブルドッグよりやや縦長の顔が特徴。
この耳は蝙蝠の広げた羽っぽいので、
バッドイヤーと呼ばれるとか。
日本では大正時代にやってきて、
ブームピークの昭和初期は結構いたっぽいですが、
ゆるく衰退した後2000年代にリバイバルブームになって、
今はわりとよく見かける種類ですね。
人工的な種類なのでいろいろ弱く、
日本の風土だと特に踏んだり蹴ったり、
な程オンパレードで飼いにくいそうですが、
食欲旺盛で人懐っこく甘えん坊な性格は、
まさに看板犬向きな種類でもあります。
結構頭もいいらしいです。
これに関しては、当社の看板犬(黒)を、
見る限りは微妙な気もしないでもないですが。
わりと個性差が激しいようです。
日本だとブルドッグっぽいクリーム色が多くて、
当社の看板犬(黒)はあんまり見かけませんが、
ふれぶるとしてはこれが最も一般的な色だとか。
タイガーブリンドルっていうらしいですよ?
なんかかっこいいですね。
2013年3月5日火曜日
偉大ですね という話
3秒写真加工。
物件撮影中、もっとも影響があるのが、
天候です。
雨や曇りは言わずもがな、
でも晴天でも西日だったり逆光だったりで、
光量が多かったりして面倒です。
そのため、若干ですが加工する場合も。
あんまりやるとあぁこれ加工してるなぁと思われるので、
ほどほどにやるのがポイントですね。
というわけで、
これを、
1!
2!
3!
と加工するわけです。
よく見かける、あぁ加工してるなぁっていう画像は、
1と2を省くので、全体的に薄~くなります。
省かなくても、数秒の差です。
フリーソフトって偉大ですね。
実際目で見ると明るくても、
撮影すると暗くなることはよくあります。
フラッシュをたくと、
逆に暗くなる場合も多々あります。
というわけで、
見やすいほうがいいですよね?
物件撮影中、もっとも影響があるのが、
天候です。
雨や曇りは言わずもがな、
でも晴天でも西日だったり逆光だったりで、
光量が多かったりして面倒です。
そのため、若干ですが加工する場合も。
あんまりやるとあぁこれ加工してるなぁと思われるので、
ほどほどにやるのがポイントですね。
というわけで、
これを、
1!
2!
3!
と加工するわけです。
よく見かける、あぁ加工してるなぁっていう画像は、
1と2を省くので、全体的に薄~くなります。
省かなくても、数秒の差です。
フリーソフトって偉大ですね。
実際目で見ると明るくても、
撮影すると暗くなることはよくあります。
フラッシュをたくと、
逆に暗くなる場合も多々あります。
というわけで、
見やすいほうがいいですよね?
登録:
投稿 (Atom)









