2012年11月6日火曜日
ありそうでない、とみせかけてあったもの という話
ありそうでない、とみせかけてあったものです。
とにかくインパクトだけはある、
ことが分かっていただけると思います。
誰もが容易に考えながら、
それでいてスル―してしまう。
そんな解を、
あえてスルーせずに声に出した感じ?
といったところでしょうか。
この標語の作者は、
そんな意気込みできっと、
『見て見ぬふりはしない!』
という、『No いじめ』の代表的な心得を、
子供たちに伝えようと考えた、
のかもしれません。
なにせ、これが置かれているのは、
小学校の校門真横ですからね。
この小学校へ通う児童達の薫陶は、
いかばかりなことか・・・・・・。
はかり知れませんね。
不動産ですから、
物件の校区を分かりやすく、
写真付で掲載しています。
なので営業エリアの小中学校の写真を、
網羅しようとして撮影しているのですが、
またすごいものがまぎれこんだものですね。
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